リゲッタちゃんねる

ミニッシュ広報部

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城崎温泉でプレスリリースをしてきました!
「『未来のげた』って“なんじゃらほい”」?

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本日は、先月行われたプレスリリース(以下PR)について

担当者でもある
シューズミニッシュ営業部「上田美優(うえだ みゆ)」に、

広報部“真田”がお話を伺いました。






上田

シューズミニッシュ大阪本社営業部所属 上田美優です。
よろしくお願いします。
担当は営業部に所属してます。

私の担当では、社外の方とお話をして、折衝を重ねて商談を纏め、社内のメンバーと共に他部署と連携していくのが業務です。
基本は外に出て行く仕事ですね。




 
真田

担当されてる取引先は、どういう所がありますか?




上田

初めて担当させていただいたのが、カタログ媒体がメインの大手企業さんで、今はWEB媒体のECショップさんなども担当させていただいてます。
また、卸問屋を挟みますが、市街立地型のホームセンターさんや、幅広い雑貨を扱う複合型書店さんなんかも担当させていただいてます!





 
真田

城崎温泉にはどういうご縁でご出張に行かれたんですか?




上田

ご縁で言うと、元々城崎温泉でレンタル浴衣専門店を営んでらっしゃる(株)イロハ・スタンダード(以下イロハ)の担当者さんがリゲッタの靴に興味を持って頂いて、リゲッタカヌー南船場店に来て頂いたのがキッカケなんです。
まずはレギュラーの商品から始めようという事で、リゲッタカヌーの“ビッグフット”や“エッグヒール”を扱って下さってたんです。

城崎温泉という地域は「げた」を大切にしてはって、
「げた」を利用される方々の足元の無事を祈願して「げた」の奉納をされていたりするんです。
そのような経緯があり、日本製で“げたをもう一度”というルーツがあるリゲッタに興味を持って下さったんです。
商品をお選び頂いてる時に、なんで「げた」が無いの?というお話になり、鼻緒のあるシリーズが欲しいという要望を頂きまして、そこから今回の新商品の企画に発展し、それをお披露目しに行ったんです。





 
真田

元々1年前にレギュラー商品のお取引を始められて、今回2年目ではそこからさらに『未来のげた』を開発しようとなったんですね! 





上田

年末にイロハさんからご連絡頂きまして、「『※PR会』をするんですけど、新商品を出してくれませんか?」っていう依頼を頂きました。
新商品の開発という事で、うちの高本社長に相談させて頂きまして「よし 今年で行こう!」となりました。
(※プレスリリース 報道機関に向けた情報の提供・告知・発表のこと)

リゲッタシリーズには、浴衣と合わせる和柄のデザインはあるんですけど、ここまで「げた」をイメージしたモノはなかったので、浴衣に合わせて履いていただける方が増えればいいな!
また、日本製なのでインバウンドを狙ってみても面白いんちゃうかな?と思うんで、履いてくれる人は増えると思ってます。






真田 

(笑) 平仮名で「りげった・りくらいにんぐ」って柔らかい雰囲気が出てますね!





上田

名前はあくまで(仮)で決定してないんですけどね。
この発表会の後に神戸の展示会に出展したときにいらっしゃったメディアの記者にも、口頭なんですけど『未来のげた』のお話はさせていただいてますし、ドンドン広げていきたいですね!










































シューズミニッシュ大阪本社営業部所属 上田美優です。 よろしくお願いします。
担当は営業部に所属してます。

部の中には大きく分けて2つの担当があります。
社内用語なんですけど、取引先様との商談をまとめる役割の “プレーヤー”と、その業務の補佐をする“サポーター”の2つなんですが、私は前者の“プレーヤー”を担当させてもらってます。

私の担当では、社外の方とお話をして、折衝を重ねて商談を纏め、 社内のサポートメンバーと共に他部署と連携していくのが主な業務です。
基本は外に出て行く仕事ですね。









入社されて何年目なんですか?







入社してもうすぐ丸4年なんで、5年目に突入します。








担当されてる取引先は、どういう所がありますか?









初めて担当させていただいたのが、カタログ媒体がメインの大手企業さんで、今はWEB媒体のECショップさんなども担当させていただいてます。
また、卸問屋を挟みますが、市街地立地型のホームセンターさんや、幅広い雑貨を扱う複合型書店さんなんかも担当させていただいてます!
小売も問屋も幅広く担当させていただいてますね。







他の方に上田さんは“縁を持っている”と聞いたのですが、昨日もCS展(日本最大級の靴展示会)で商談された2社に営業に行かれたそうなんですけど、去年で言うと手塚プロダクションさん(以下手塚プロ)も担当ですよね?







はい(笑)。
手塚プロさんとも去年1年間やらせていただきました。
今回の城崎温泉の案件もそうですし、私本当に“引き”は良いんですよ(笑)
城崎温泉の案件については、担当の方が店舗に来て頂いたのがご縁で、2年程前からお取引をさせて頂いていたんですが、当初から「やりたい」と思っていた企画を今年やっと実現できたんです!









城崎温泉には、どういうご縁でご出張に行かれたんですか?







ご縁で言うと、元々城崎温泉でレンタル浴衣専門店を営んでらっしゃる(株)イロハ・スタンダード(以下イロハ)の担当者さんがリゲッタの靴にご興味を持って頂いて、リゲッタカヌー南船場店に来て頂いたのがキッカケなんです。
まずは、レギュラーの商品から始めようという事で、リゲッタカヌーの ※ビッグフットや ※エッグヒールを扱って下さってたんです。



(※ビッグフット : 文字通り、大きくて丸いデザインが特徴のRegettaCanoeを代表するサンダル)





(※エッグヒール : 卵型の丸みのあるフォルムが特徴のRegettaCanoeでは定番商品のヒールサンダル) 






城崎温泉という地域は「げた」を大切にしてはって、「げた」を利用される方々の足元を祈願して「げた」の奉納をされていたりするんです。
そのような経緯があり、日本製で“げたをもう一度”というルーツがあるリゲッタに興味を持って下さったんです。

商談で商品をお選びいただいてる時に、なんで「げた」が無いの?というお話になり、鼻緒のあるシリーズが欲しいというご要望を頂きまして、そこから今回の新商品の企画に発展し、それをお披露目しに行ったんです。







元々1年前にレギュラー商品のお取引を始められて、今回二年目ではそこからさらに『未来のげた』を開発しようとなったんですね!









私も具体的な『未来のげた』の話はしてこなかったんですけど、年末にイロハさんからご連絡頂きまして、「『※PR会』をするんですけど、新商品を出してくれませんか?」っていう依頼を頂きました。

新商品の開発という事で、うちの高本社長に相談させて頂きまして、今年(2019年)発表するか?来年(2020年)まで待ってもらうか?という、打ち合わせをさせてもらい、「よし!今年でいこう!」となりました。

(※プレスリリース 報道機関に向けた情報の提供・告知・発表のこと)






去年までやってなかった新しい活動をされててすごいなぁ~と。









イロハさんは元々ご家族で呉服屋さんを経営されていて、そこの若女将と、豊岡市の城崎で色々活動されてる方がいらっしゃって、そのお二人からお話をいただいたんです。

私、今回初めて城崎温泉に行かせてもらいまして、実際に「げた」を履いたんですけど、靴下で「げた」を履くと結構痛いんですよ。
海外からのお客さんも結構いらっしゃって、「げた」に履き慣れてない海外の観光客の方って「げた」じゃなくて、履き慣れた靴に履き替える方が多いそうなんです。

そこで、「履きやすいサンダルがあればいいよね」という事でリゲッタ製品を扱っていただく事になったんです。
初回投入ではポンって無くなって、今年もほぼ完売状態とレギュラー商品はそんな感じでご好評やったんです♪

今年に入ってイロハさんが城崎温泉街の中に、和雑貨を扱ってる2店舗目をオープンされたんですけど、そのお店の一角にリゲッタコーナーを作っていただいてて、今はそこのお店で扱って下さってます。







行かれた時も海外からのお客様は多かったですか?









はい。
アジアからの観光客も当然ながら、特にヨーロッパ系の観光客が多いみたいです。
城崎温泉は日本に来たならココに行こう!みたいな観光名所になってるんで、日本人はもちろんですけど、インバウンド客をメインに活動していらっしゃると思います。
なので、日本製で履きやすくて疲れにくく、ブランド名の由来が“げたをもう一度”と リゲッタシリーズはそこにぴったりハマってるんです。






なるほど。






で、一年目に南船場店にきてくれたのが若女将の方です。







一年ぐらい温めて、この『未来のげた』の企画が本格始動したんですね。









そこで、企画部へ動きかけて、社長が手がけてくれて、トントン拍子な感じで進んでいったんです。

例に挙げると、手塚コラボの時って1年ぐらい時間かけて、社内にもプロジェクトメンバーを集めて色んなことを一つ一つ詰めていったんですけど、今回は本当にトントン拍子に進んでいったんです。
でも、今後どこで扱って頂くのかとか細部に関しては、今後営業で詰めていかないといけないんですけどね。
だから.私の本業として、“この案件” はここからです!!







ではその『未来のげた』について説明いただいてもいいですか?







高本社長がデザインされました。








どの部分が未来で、どこが現代を表しているのかという説明をさせて頂くと、元々「げた」は木で作られているものなんですが、『未来のげた』という事で、素材はEVAという軽量素材を使っています。
黄色の部分がEVA素材で、靴底の紫の部分は「げた」の歯の部分を表していて、耐久性のあるラバー素材を使っています。









後ろから見たときのデザインも、「げた」を横から見たときの凹凸をイメージしたラインを入れています。








本来の「げた」は鼻緒の部分でサイズ調節できるそうで、この『未来のげた』も自在にサイズ調節ができるように面テープを取り入れています。
さらに鼻緒の部分も靴底にカバーを付けて調節機能を持たせようと、ブラッシュアップさせていく方向で進めています。


↑「げた」の鼻緒部分 ↑面テープでサイズ調整出来ます。





足をしっかりホールドできないと、足が痛くなる原因にも繋がるので、この調節機能には力を注いでいます。

もう一つ高本社長がこだわったのが、フィンガーバーの部分なんです。
このフィンガーバーは“リゲッタカヌーシリーズ”にもあるんですが、それを既存のデザインから、さらにもう一段階下げてるんですよ!
“リゲッタカヌーシリーズ”は指先を上にしか動かせないので、指先で大地を掴めるようなデザインにしたかったそうなんです。

草鞋からアイデアを得たそうで、草鞋って履くときに指が外にはみ出るんです。
そのはみ出た指で大地を掴む動きができるんですね。
その動きをこの『未来のげた』にも取り入れたかったというのが、高本社長の考えです。


↑右手が「草鞋」を履いた時のイメージ。 左手は『未来のげた』を履いたイメージ。






最終的には「げた」の形と、「草鞋」の特徴と、リゲッタシリーズのラウンディングカット&ローリングカットの機能性、それぞれの良い部分だけを取り入れたデザインに仕上がりました!

製造に関しては、底は海外で作ります。
素材はEVAで色んなカラーバリエーション展開を考えています。
店舗限定カラーもできるかもしれませんね!

アッパーは社長と企画部の石坂さんが作ってくれて、このラインもちゃんと意味があるよって。







発売予定はいつ頃ですか?







発売は今年の7月頃を予定していて、初回は城崎のイロハさん先行発売です。
来年からはオープンになると思いますよ!

あと、アッパーは取り外し可能なので、カスタマイズもできるように考えています。
それぞれお好みを色を選んでいただいても面白いと思いますね。

販売開始時には、その日だけアッパーの色とアウトソールの色を組み合わせてお好みのデザインを選んでいただくような、イベントをイロハさんでできたらいいね!なんていう話をしています!
確定ではないですけどね(笑)






このデザインを見せてもらった時にどうでした?







「げた」って、日本人なら誰でも頭に浮かぶと思うんですけど、鼻緒があって二本の歯があるイメージじゃないですか?
社長が作った「げた」は、斬新で今までに見た事がないデザインでスゴイっていうのが第一印象なんですけど、機能性を重要視されてる所や、単純に見た目のデザインだけではなくて、そのデザインに込められている意味を伺って、「想いを込めて、細部までしっかり考えてはるんやな!と思いました」。
正直ここまで考えてはったんや?ってびっくりしました(笑)









私の中でリゲッタシリーズって、パンプスがあったりビジネスシューズがあったり、サンダル、靴、ブーツ、EVAのものもあったり、どんなところでも履けるっていうイメージでいつも営業させて頂いていて、お客様それぞれのシーンや用途に合わせて履けるっていうのをご提案してるんですけど、「和のシーンでも履けるげた」っていう新しいジャンルが増えたなって思ってます。







実際モノが出来上がった時に履いて歩くのが楽しみなんじゃないですか?







そうですね。
リゲッタシリーズには、浴衣と合わせる和柄のデザインはあるんですけど、ここまで「げた」をイメージしたモノはなかったので、浴衣に合わせて履いていただける方が増えればいいな!
また、日本製なのでインバウンドを狙ってみても面白いんちゃうかな?と思うんで、履いてくれる人は増えると思ってます。






昔の木の下駄があり、我社の商品を今の下駄とすると、今回の新商品はまさしく『未来のげた』ですね!








名称は、仮ですがリゲッタ・リクライニングです!
リゲッタナウとかも候補に上がってました(笑)






では、出張当日は?






一緒に高本社長・日吉さん、営業部の鈴木(以下:あだ名“スージー”)との4人で現地に向かいました。
今回の出張の目的でもあるんですが、現地ではプレスリリースの発表が行われました。
イロハさんとリゲッタカヌーの「共同開発商品」がウチの発表で、その他にも発表された企業さんが7社いたんですよ。

企業ごとにゾーン分けされていて、それぞれ設置された長机にディスプレイしていました。
ホンマにこんな感じで、コレがうちのページなんですけど。(資料を見ながら)









今回の『未来のげた』への想いが書かれています。 1社7分ぐらいプレゼンの時間があって、社長とイロハの代表さんと 「こういう商品を開発しました」という発表をさせてもらいました。

他にも、宿、スイーツ、サボテンetc…の発表があり、
30~40名位メディア関係者も取材されていて、盛り上がってました♪

長机にそれぞれの企業がディスプレイしているんですが、それを囲むように関係者がいてて、8社の発表が終わるとそれぞれのブースにメディアの方々が取材しに来てくださるみたいな流れでした!
私は日吉さん、スージーさんと一緒に、リゲッタブースにいて説明していたんですけど、そこにPR発表を終えた社長とイロハの代表の方もいらっしゃって、神戸新聞、読売新聞と、色々な媒体の方に取材していただきました!






それは結構宣伝出来たんじゃないですか(笑)?








TVでよくある記者会見みたいな感じで、本格的でした(笑)。
本当にすごいなと思いました!
今までにない事ですし、色んな意味で良い経験になりました。
社長も「生野でこういう事がしたいね」とおっしゃってました。






新しいですよね!ウチはこんな発表会に参加した事ないですし、ここの温泉街以外でも、もしかしたら縁が出来てくるかも知れませんよね?






面白いですよね!
私も今のリゲッタやったら生野でできるんちゃうかな? と思ってるんで、ぜひ実現したいですね!







内容の濃い一日やったんですね。







調べてみると、城崎温泉までは移動時間が結構長かったんで、コミュニケーションを取るのにいいんじゃない?という事で、ちょうどスージーさんが私のパートナーとして入社されて半年っていうタイミングやったんで、この機会に関係を深めようみたいな感じで一緒に来てもらいました。
一緒に行く事によって共通の話題もできるし、それぞれの原点なんかも話できるし、もちろん仕事の流れの再確認なんかもできるし。
せっかくの機会やから現地視察を兼ねて一泊させてもらったんです!

高本社長は笑顔で「カニなんか食べたくない」って言ってました。
本当はカニ大好きやのに(笑)

実際、リゲッタカヌーを置いているお土産屋さんを見に行ったり、城崎温泉の市場なんかを調査してました。









『未来のげた』はEVA素材で水にも強いし!お風呂に入って濡れた足でも大丈夫!
現地では「げた」を履いて移動してたんですけど、靴下を履いて「げた」履きというのは初めてというのもあって、やっぱり痛かったんです。
「げたって慣れてないとこんなに痛いんや」と思いました。
『未来のげた』のように、痛くない「げた」を作れればいいなぁ~と思いますよね。
ミニッシュは“足に優しい歩きやすい靴を作る”のが会社のミッションでもあるんで。

でも、まずは『未来のげた』をどう売って行くか?ですね。
もちろん販売先も広がるでしょうし、例えば百貨店って必ず呉服屋があったりするし、採用されるかは置いといて、営業には行けるかな?と思ってます。
他にも今の取引先はもちろん、モールに入ってるようなセレクトショップにも夏場、浴衣と一緒にディスプレイとして置いてもらうのもアリかなと思ってます。
絶対アイキャッチになりますし。




有難うございます。








ちなみに、これが今説明させてもらった『未来のげた』のPRに使用したPOPなんです。
これ私が作ったんですよ!
保存せずにシャットダウンしちゃって、データは消えちゃったんですけど(笑)



(笑)
平仮名で「りげった・りくらいにんぐ」って柔らかい雰囲気が出てますね!







名前はあくまで(仮)で決定してないんですけどね。
底は海外で作るんですけど、日本でセットするんで“日本製”になります。






なるほど。









今回PRに持って行かせてもらったのは企画部の福瀧さんが成型したサンプルで、本製品じゃないんですよ!
この案件が決まった時に、時間的な問題でどうしてもサンプルが間に合わへんという事で、福瀧さんに無理やりお願いして作ってもらったんです。
裏で作業してらっしゃった時に、「何遊んでるんですか?」って話しかけたんですけど、「お前のために作ってんねん」って(笑)

いつもウレタンを使ってる部分にゴム素材を使ってるんで、(ゴムはウレタンより少し重い)
社長のイメージだと、全体的な重さの調整が必要かな?とおっしゃってました。
けど、EVAが主素材なんで間違いなく軽くなりますよ!
サイズはS.M.L.LLの展開になります。

この発表会の後に神戸の展示会に出展したときにいらっしゃったメディアの記者にも、口頭なんですけど『未来のげた』のお話はさせていただいてますし、ドンドン広げていきたいですね!









ありがとうございます。
では、他にご担当なさっている手塚コラボの話を聞いてもいいですか?






今年も売っていく事が決まりましたから、行きますよー!!
そして、手塚コラボは取り扱い店舗を拡大しようという案も出てます!
まだハッキリ決まっていないんで、何とも言えないんですけど(笑)
ジャパンアニメというカルチャーは海外の方に一定の評価を頂いてるので、手塚コラボ商品を海外の方向けにアプローチしてみる案も出ています!









以前は準備や設営担当、営業担当と、役割分担がハッキリしていたんですけど、去年ぐらいから営業部主体で運営するように変化していったんです。
上嶋さんと私でディスプレイ考えたり。
もちろん、営業部以外の部署にお手伝いいただく部分もあるんですけど、変化しましたよね。










色々有難うございます。
以上となります。

有難うございました。







有難うございました。


























 

 

 

おわり







城崎温泉のプレスリリースが各種媒体で取り上げられました。
詳細は下記からご覧ください!
神戸新聞WEBはこちら
YAHOOヘッドラインより地域版はこちら





    全体企画 / 構成 / インタビュアー / 編集
真田 貴仁
ニックネーム / さなっさん

 

    撮影 / ライター
松田 良平
ニックネーム / タイラー
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