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ミニッシュ広報部

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" あの時 "德重は何を思ったか⁉ vol.2

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インタビュアーの広報部 真田が、RinC(リンク)チーム「德重総一朗」に第二回中期経営計画発表会について取材を行った。全3部作の発表の内、第2部(劇)にてW主演を務めた德重。
取材後編となるvol.2では「あの時」何を思っていたのか、そして『今』どう感じているのかをお届けする。





真 
当日を迎えました。どんな心境でした?


 德
リラックスとまではいかないですけど、落ちつけて迎えれたというか…。
前回はずーっと舞台袖の方で順番待ってたんですけど、今回はお客様のお出迎えを一緒にしたりとか、お客様やスタッフと喋ったりっていうので、逆にそっちの方が心が落ち着いてました。


真 
そして、2部ですよ。


 德
はい、2部の劇には結構ニュートラルな状態で入って行けたかなと思います。
今回はそこまでガチガチにならずに。
良い意味で練習のように気負わずに入っていけたっていうのはありました。
お客様のお顔など見よう思ったんですけど、照明の関係で周りが暗くて。
ただ近づくと、誰が何処に座ってるってなんとなく分かりましたね。
セリフで名前が出た人の方向を向いてみたりとか、余裕は若干ですけどありました。
2部が終わった段階でちょっともう胸はなで下ろしてる感じ。

あとは劇発表してこれから一緒に皆とやっていかないといけないっていう思いがあったので、なんかそこまで3年前に行った第一回目のような感覚っていうのは無かったんですけど。

やっぱりその「ほっ」としたっていう感覚はすごいあって。
後から襲ってくる疲労感というか。

中計の発表中はまだ気を保ってたんですけど終わってからそのスタッフとの振返り時にもうスイッチは完全に切れてしまってて。


真 
『今』だから解る事、感じる事とかありますか?
 德
社長ともお話しはさせて頂いたりはしたんですけども、チャレンジを課したかったっていうのは言って頂いてて。
チャレンジさせて頂いたっていうのは凄い感じておりました。

今思えば、ああいう経験っていうのはなかなか、皆さん一様に出来るものではないので。
終わってみれば、社内の人は勿論ですけど社外の人もお声掛け頂いた事が多くなってきたんで。

非常に感謝というか、その気持ちが強いです。


真 
今回の経験で大事にしていきたいなぁと思う事とかできました?


 德
僕、絶対に、ああいうのを望んでやらないタイプなので。
まぁそれが、配役とはいえ、そういう機会が巡り込んで来た事には非常にご縁を感じますし。

後はその周りの方への、感謝っていう想いっていうのはより強くなったかなぁって思ってまして。
僕だけが主役ではない。
皆が主役ですよっていう。

今までミスターリゲッタっていう、皆がこう自分のステージで主役をはって輝いてこそ、会社が良い方向に向いていくだろうなぁっていうのがあるので。


真 
最後に、あの劇で一番印象に残っている所って何処ですか?


 德
僕はあの、キャンプのシーンです。

その僕のセリフで、「過去に戻って今を変えたい訳じゃない。今を頑張って未来を変えたい」っていうセリフがあるんですけど。
自分の中でもしっくりというか、良いセリフを頂いたなぁと思って大事に考えてました。











当日を迎えました。
どんな心境でした?






前回の第一回目よりは、リラックスとまではいかないですけど、落ちつけて迎えれたというか…。

前回は朝から緊張しっぱなしで、お弁当出されたんですけどもう喉に通らなくて。
緊張のあまりトイレとの往復でした。
トイレとの往復は今回も変わらないんですけど(笑)。

前日までまだ余裕があったんですが 当日、ピリピリっとしてはなかったんですけど、独特な緊張感はありつつ前回ほどガチガチじゃないというか。


↑発表会前の会場の様子




前回はずーっと舞台袖のほうで順番待ってたんですけど、今回はお客様のお出迎えを一緒にしたりとか、お客様やスタッフと喋ったりっていうので、逆にそっちのほうが心が落ち着いてました。
そこらへんは前回と違いましたね。


↑来場者様と談笑する德重

前回はお客様を意識するとか出来なかった部分があったので。
今回来て頂いた方と少しでもお話しが出来たらっていうのは思いとしてありましたね。


真 
1部が開演された時、
どんな感じでした?



社長が進行している中で舞台上で過去のプロジェクトの報告を説明しました。

個人的には社内結婚した夫婦の事等少しいじられた部分もありました(笑)。
そういった事も含めて有難いなと思っていました。


↑第1部を発表する高本



真 
そして、2部ですよ。



はい、2部の劇には結構ニュートラルな状態で入って行けたかなと思います。
あまり気負わずに。

前回は「舞台に立って、セリフをこれだけ言って、滞りなく終える。」っていう、半ば発表が目的のような意識っていうのは強かったので、客席を見る余裕もなかったです。
正直な所、演技のクオリティも今思えば、酷いもんだったと思うんです。

今回はそこまでガチガチにならずに。
良い意味で練習のように気負わずに入っていけたっていうのはありました。

合宿や台本の修正もさせて頂いたのもあって、全部じゃないですけど一通り、全体の流れは頭に入ってましたね。


真 
舞台上ではどうでしたか?


↑第2部での登場シーン



お客様のお顔など見よう思ったんですけど、照明の関係で周りが暗くて。

ただ近づくと、誰が何処に座ってるってなんとなく分かりましたね。
セリフで名前が出た人の方向を向いてみたりとか、余裕は若干ですけどありました。

今回、そういう事をチラッと入れ込めたので、良かったかなと(笑)。


真 
今回、劇の中で未来のTVショッピング番組がありましたね?



「まる德ショッピング」ね(笑)

まず企画段階で、僕と誰か出演してもらわないといけない、ってなった時に撮影のスケジュール等からRC中崎町店のスタッフの皆に声を掛けたんですけど。

「中計まで出演者以外には前情報なく観て頂きたいから内容は言えない…」
「でも映像で出演してほしい。だけど出演する事が目的じゃないよ…」
みたいな所を僕は口説きに行く気持ちで伝えた所、立尾さんが「出たいです」と言って頂きまして。
非常に有難かったです。


↑「まる徳リゲッタショッピング」に
出演した德重(左)と立尾(右)




出演頂ける方を見つけたのですが、当日までどういった内容でどういった発表をするっていうのは全くお伝えしなかったんです。

それこそ前手で「発表が目的じゃないから。決してその今から撮る動画を撮って終わりじゃなく、それを見てもらった方に伝えて、一緒にやってもらうっていうのが必要なんだよ」っていうのを普段の恰好で真面目にお伝えしてたんですよね。

で、いざその撮影の出番になって彼女の前に出て行った恰好がスパンコールのジャケット、ゴールドのアクセサリーじゃらじゃら、緑髪のカツラ男なので。

今まで言ってた説得力はもうその時点で崩れ落ちてしまうという、ジレンマはありましたよね(笑)。


真 
なるほどね。





立尾さんは入社の面接も僕がさせて頂いた子なんですけど。
店舗に行った時に僕を見たら笑ってくれてたんですが、最近は慣れてきたのかあんまり笑ってくれなくなったのが寂しいなぁという感じがあったんです。
まぁまぁの距離は縮まった証拠なのかなというポジティブな方に思ってまして。

何かしら一緒に取り組むっていう事が少なかったので、今回一緒に出演する事を個人的にはちょっと楽しみにしてた部分があって。
彼女自身がそれをどう思ってくれてるっていうのは僕も興味がある所ではあるんですけど。
非常に前向きに取り組んで頂いて。

後から聞くと、横の立尾さんの目線とか、声の張り方とかの演技っていうのは好評で。
自分ごとのように嬉しかったですね。

撮影も元々はプロの方が入るってお聞きしてましたが、真田さんが直々にカメラを回して頂いたっていうのは個人的にはそれが結構でかかったなぁって思います。

やっぱり僕、有難い事に真田さんとは親しくさせて頂いているつもりで!(笑)
ご本人がどう思ってらっしゃるかちょっと分からないですけど(笑)(笑)

(( 一同爆笑  ))
真 
有難うございます(笑)。



そう思ってて(笑)

実際にプロの撮影クルーの方がお入りするとお聞きしてた時はやはり緊張というか、しっかりしないといけないなという気負いみたいなものがあったのはあったんですけど。

実際に撮影、「エピローグ」「プロローグ」、「まる德ショッピング」の3本のVTRを真田さんと社長と3人で、撮ったんですけど。
演じるクオリティはおそらく、どちらも変わらないんですけど緊張の度合い、気持ちの入り方がクルーの方が入るよりは良く知っているお二人が、演技指導だったり撮影をになって頂ける方が個人的には有難かったなと思います。

おそらく、結果的にあれが良かったのかどうか…もっと出来たんじゃないかっていうのが個人的にはあって。
時期的に最初の方に撮りましたもんね。


真 
そうですね。一番最初ですね。







演じるっていう事を重ねていたらもっと出来たんじゃないかって今となっては思うんですけど…。
その当時はそういった雰囲気作りをお二人がやって頂けたからこそ緊張が取れたので、それは非常に、そして結果的に良かったと思っています。


真 
準備やリハーサル含め、やりがいを感じた仕事の1つでした。



プロローグ、エピローグを練習して撮って。
練習もずーっとこれに充てさせて頂いて。

比較的セリフ量も少なかった、尺も短かったので、セリフだけ頭に入れて、演技指導は真田さんと高本社長にやって頂いたんですけど。
そのどうしても「まる德ショッピング」のくだりがもう全くその、僕自身が別のキャラクターを演じるのがそこだったので(笑)。
まあ…自分の中に入ってこないというか(笑)


真 
(笑)



あのキャラクターが自分の中に無いので、今でこそもう手遅れですけど、もう最後まであれは僕じゃない、って本気で思ってましたので(笑)。

なかなかこう、真田さんがずっと見て演技指導して頂いてたんですけど、なかなかセリフが入らなくて(笑)。
んでずっと手助けをして頂いたりとかなんかね、セリフの掛け合いにお付き合い頂いたりっていうのをずっとやって頂いて、本当にあの、感謝しております(笑)。
それがあってこその、あのVTRだったので(笑)。


真 
そんな事もありつつ、あの衣装はどんな感じで選ばれたんですか?



衣装は、現代の部分は普段着ているものなんですが、未来である「まる德ショッピング」に関しては社長がイメージを伝えてくれました。
赤いジャケットを着ていて、髪の毛は緑色で。
それに合致するものをネットで検索して。
それぞれパーツを取り寄せて、完成したのがアレですね。

ドン・キホーテに行きジャラジャラの金のネックレスを探して買ったり、こっちのほうが細いんで雰囲気あるんちゃいますか?とか(笑) 、それなりに拘り、用意してくれました。


↑德重の衣装イメージを考案する高本(左)、衣装の試着をする德重(右)




衣装に関しては僕、社長のイメージ通りなんだろうなぁとは。
まさか緑色のカツラを被るとは思っていなかったですけど(笑)。


真 
で、立尾さんとのコンビも上手い事撮れて。



そうですね、あのーーーー…若干立尾さんが引き気味ではあったんですけど(笑)。
あんな真面目な話をしてたのに「これかい」みたいな空気を凄いヒシヒシと感じてました(笑)。

立尾さんには当日に台本を見せ、内容を伝えました。
撮る直前でしたね。


真 
立尾さんには「嫌がった顔」とか、「エーっていう顔」の演技や表情を伝えて。
上手く演技してくれましたね。





あの時のベストはあれだったかなぁっていう風には思いますね。
もう2度とやることはない…。

(( 一同爆笑  ))

あれ以上も以下もないと思っております(笑)(笑)。


真 
そんな撮影時もあって当日が行われました。



2部が終わった段階でちょっともう胸はなで下ろしてる感じ。

あとは劇発表してこれから一緒に皆とやっていかないといけないっていう思いがあったので、なんかそこまで3年前に行った第一回目のような感覚っていうのは無かったんですけど。

やっぱりその「ほっ」としたっていう感覚はすごいあって。
後から襲ってくる疲労感というか。

中計の発表中はまだ気を保ってたんですけど、終わってからのスタッフとの振返り時にもうスイッチは完全に切れてしまってて。

3年前はスタッフ皆、涙ながらに語ってたんですけど。

今回静かーな落ち着いた感じで僕も申し訳ないくらい大人しくというか。
やっぱり気負ってたっていう部分があったんでしょうね。
やっぱりこれからだとは言いつつ、一旦の区切りとして、そして眠くなってたんですよね(笑)。

アンケートも読ませて頂いてましたけれども。
概ね、有難いお言葉を頂けて嬉しかったというか、安心しましたね。

一旦終わったと思ったのは社員の集合写真を最後に会場撮ってた時。
で、皆さん順番に帰られていって、で、ホールが誰も居なくなって照明が落ちて。
「あ、終わったな」みたいな。




真 
『今』だから解る事、感じた事とかありますか?



社長ともお話しはさせて頂いたりはしたんですけども、「大抜擢というよりはパズルのピースでそうなった、っていう部分が往々にしてある」とは仰ってはいらっしゃたんです。
僕にチャレンジを課したかったっていうのは言って頂いてて。

この、2018年初頭に、スローガンがあって、「想考手(ソウコウシュ)※」の話になって。
僕は「想考手」の「手」の紙を掲げて皆さんの前に立ってたんですけど。
あれがその、すごいその自責にというか、手を動かせっていう風な、自分に言われてるっていう感覚があって。
「思いを巡らすのは良いけど手を動かしなさいよ。」っていう風に言われている感覚が凄いあって。

そこからその「想考手」の「手」の部分ていうのが意識する1年であった。
ていうのが個人的にはありまして。

※想考手(ソウコウシュ)とは・・・
代表の高本が2018年2月に考案し全体朝礼時に発表した造語。「想」像し「考」え「手」を動かそうという思いが込められている。


↑2018年2月の全体朝礼時



その締め括りとして、その最たるものとしてこの役柄を頂いて、チャレンジさせて頂いたっていうのは凄い感じておりました。

今思えば、ああいう経験っていうのはなかなか、皆さん一様に出来るものではないので。
当時はおこがましいというか、自分を卑下する思いっていうのは沢山あったんですけど。

終わってみれば、社内の人は勿論ですけど社外の人もお声掛け頂いた事が多くなってきたんで。
非常に感謝というか、その気持ちが強いです。


真 
主役を経験されてどうでした?



ふふっ(笑)
まだそこまで日が経っていないので、キャラクター名「TOK」で呼ばれることは多くなりましたね(笑)。
なんかそのキャラクターと顔とで憶えて頂いていたり。
今まで挨拶程度だった協力工場さんとかが、「お!主役!」みたいな感じで話し掛けてくれて、そこから話が広がったりとか。

影響というか、自分が感じてない部分で大きかったんだろうなぁっていうのはありますね。




真 
今回の経験で大事にしていきたいなぁと思う事とか出来ました?



何事もやってみないと、チャレンジしてみないとなぁという所です。

自分には出来ない。とか、固定概念みたいなものってあったんですけど。
やってみると壁が壊れて、世界が広がるっていうのが今回往々にして感じましたね。


僕、絶対に、ああいうのを望んでやらないタイプなので。
まぁそれが、配役とはいえ、そういう機会が巡り込んで来た事には非常にご縁を感じますし。

後はその周りの方への、感謝の想いっていうのはより強くなったかなぁって思ってまして。

披露する1か月、2か月位、練習とかに割く時間多くなればなるほど、長期的にはその3年に向けてっていう大前提があるので、それが許されていたとは思うんですけど。

短期的に見たらその生産性ってあったもんじゃないというか。
なかなかその「自分の仕事に100%注力出来ていたかっていうとそうではなかったかもしれない。」
っていう部分を、僕なんかは店舗に携わる仕事をしてて、その間僕以外の方々がその仕事を担っている。

っていうのは非常に有難いというか、そこに注力させて頂いたっていう感謝の気持ちがあるので、終わってからもそれは、より想いとしてはありますね。

前編(vol.1)の時にも言いましたけど僕だけが主役ではない。

皆が主役ですよっていう。
今までミスターリゲッタっていう、皆がこう自分のステージで主役をはって輝いてこそ、会社が良い方向に向いていくだろうなぁっていうのがあるので。

より、1人1人の個性というかキャラクターっていうもの活かされるのが大事なんだろうなっていうのは思っております。

3年のビジョンっていうのをより明確に、示せた部分っていうものに対して、これからどうしていきたいというか。
そういった考える種まきみたいなものがあの日出来たなと思うんで。

これからその芽が出て来るんじゃないかなっていう手応えは感じてますし、皆さんとお仕事は出来ていくのは幸せだなぁという風に、思っております。
真 
奥さんはどう言うてました?





3年前は彼女も演者でして。

今回は観客として見てたのですが、そんなに感情の起伏がある方ではないので。
褒めて頂いたりとかっていうのは特に無かったですし。

淡々と、いっぱい喋ってましたね、っていうことは言われました(笑)。

(( 一同爆笑  ))
真 
確かにいっぱい喋りましたね(笑)



感想そこですか?っていう(笑)。
別に褒めて欲しいとかではないんですけど、なんか、もうちょっとそういう、感想が欲しいなぁっていう(笑)。
そんな客観的事実を述べられても(笑)。
良かったよー位言うてくれてもなぁって(笑)。

っていう風には(笑)。

(( 一同爆笑 ))
真 
最後に、あの劇で一番印象に残っている所って何処ですか?



僕はあの、キャンプのシーンです。

基本的には社長から皆さんに「伝えるメッセージ」があそこに凝縮されてると思っていて。
あのシーンが、社長のパートみたいな感じだったんですけど。

その僕のセリフで、「過去に戻って今を変えたい訳じゃない。今を頑張って未来を変えたい」っていうセリフがあるんですけど。
それは本当に、後悔先に立たずというか。
そうやって思っても今って変わるものじゃない、っていう。


↑第2部終盤、キャンプファイヤーで各々の思いを語るシーン



今自分に何が出来るかっていうとそういった過去を振り返ってこれからに活かす事だっていうこの会社の理念に通じるようなセリフだなぁっていう風に思ってまして。

台本頂いた時からそこは全く変わって無いんで。

自分の中でもしっくりというか、良いセリフを頂いたなぁと思って大事に考えてました。

社長には「3倍の失敗のお話し」という、目標に辿り着こうと思ったら人と同じ努力量では足りないので3倍の努力をやって達成出来るという話がありまして。

そのお話しはセリフ量と時間が長いからっていうので2人の合宿で削る候補として上がってたんですよ。

結局2人で考えた結果ここは落とせないというか僕がここは落したくないっていうのをお伝えしまして。
大事なお話しだったので伝えました。

そのキャンプファイヤーのシーンで、もし僕が伝えるとしたら、スタッフ、会社の関係者。

色んなコミュニティの形成があって会社があって。
そこに、所属させて頂いてる、っていう。

一人でやってないっていう思いから、周りの関係する方へ伝えたいと思いました。

この役回りでそういう風に考えることが多かったので、今やったらそう思いますね。




真 
なるほどです!
是非、手に持ってらっしゃる
ビタミンCを摂取し続けていって下さい(笑)。
熱い想いを有難うございました。



ちゃんと答えられてますかね?(笑)
楽しかったです。
有難うございました。




(おわり)





今回2人が履いている商品


▼德重モデル:CJFS6918
▼真田モデル:CJBF5189




第二回中期経営計画発表動画はコチラ!





全体企画・構成・
インタビュアー・編集:
真田 貴仁

ライター・カメラマン:
中河 有紀子

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